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K-106 NEW ALBUM 発売!! FEED ON THE MUSIC "MUSIC"を喰らって生きる、K-106流ファンキースタイル。 ROCK-Tee (ex.EAST END)氏による、リミックスも収録。 会場限定で発売中 \1,000 |
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2008年10月より、2年の間毎週続けてきた「Kのるつぼ」シリーズが、新シリーズ「Kのるつぼ The 6th Session "EVOLVE"(イボルブ)」へと突入します。 この「EVOLVE」では、これまでの「るつぼ」を踏襲した上で、新しい要素を取り入れました。そのひとつである、「東西同時開催」からこの点を解説していきます。 この東西とは、「東=渋谷PLUG」「西=神戸108」の二つの開催地のことで、これまで続いてきた神戸での毎週火曜日のライブは継続しつつ、毎月第1・3木曜日の月2回渋谷での企画を加えるというものです。 企画とはもちろん「Kのるつぼ」。 渋谷PLUGの理解と協力のもと、理想的な活動形式として導き出されたのがこの「東西同時開催」です。 文字通り「進化」をテーマにかかげた今回の「EVOLVE」ですが、これまでも「クリエイトに対する姿勢」は「恒常的変化」というキーワードの元に常に存在していました。その変化の次の段階としてもってきたのが進化というわけです。 では、その「進化」とはどうやって起こるのか?そのメカニズムがそのまま、この東西それぞれの「るつぼ」をひとつに繋ぐヒントです。 と、回りくどくなりましたが、ここからは具体的にこの「EVOLVE」の中身について解説をしていきたいと思います。 まずは、神戸「EVOLVE WEST」から。 システムはすべて、「毎週開催」、「当日新曲製作販売」、「2ステージ制」という最新の状態を引き継ぎます。 こちらでのイベントのテーマは「突然変異」。これは先述した進化のメカニズムの一片を担う重要な要素となります。 このテーマに対し、これまで行ってきた「環境から自然に導かれる変化」という図式をさらに掘り下げるための要素が必要となり、新たに導入されるのが「複数レギュラー制」です。K-106が唯一のレギュラーバンドとして運営され、そこに様々なゲストを迎えて行ってきたファイナルセッションまでの2年強と比べると非常に大きな変更になります。そして、「当日新曲製作」の継続にも見受けられるように、何が起こるかわからない状態から転がり出る「100%以上」の何か、を常に狙うというところが最重要点です。これまでのるつぼゲストの中から選りすぐりとも言える新レギュラーを交えることで、この点に新たな光明が差し込むであろうと考えています。 そして、渋谷で同時に進行する「EVOLVE EAST」。 こちらのテーマは、進化のもうひとつのファクター、「自然淘汰」です。自らの100%が、居並ぶ同系列の遺伝子たちの中で、優性として美しい勝利をおさめるのか、劣性として埋もれるのか、はたまたそのどれにも属さないものとして次の世代を切り開くのか。 その問いに対しての、現状でのもっとも精度の高いものさし、それが「EVOLVE EAST」です。 交配を重ねる神戸編、その種を植えてゆく渋谷編。 そしてその異なる土壌に、植えた覚えのない芽が根ざしたら、それが「EVOLVE」の始まりです。 「恒常的変化」と言う名の進化のシュミレーションが痛みを伴う現実としてあらわれる、その段階への挑戦。 闘争の中にこそ「個」になり得るクリエイトがある。 その芽が本物であれば、表現というフィールドを舞台に「進化」は必ず始まる…。 その瞬間を目撃するというエンターテイメント、それが「Kのるつぼ EVOLVE」です。 皆様のご参加を心よりお待ちしております。 ライブハウス108代表/K-106(Perc.) INO3 |
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| 「Kのるつぼイボルブ WEST」 神戸108にて、毎週火曜日開催 op/st 19:30/20:00 入場料は回数券制になっています 梅・・・当日券 @\1,500 竹・・・3回券 @\3,000 松・・・5回券 @\4,000 ■3年以上にも渡る、「Kのるつぼ」の継続を通じて、K-106が得たものは何か? その答えが今ここに、「EVOLVE」というフィルターを通して明かされる。 方向転換でも、原点回帰でもない、「次にあるべきカタチ」 それが、「EVOLVE WEST」。 歴代のゲスト陣の中から選び抜かれた 「クリエイトの鬼」たちが、 今、真のキバを剥く。 神戸108 http://www.livehouse108.net 兵庫県神戸市中央区琴の緒町1-2-235 各線「三宮」駅より、高架沿いを東へ徒歩5分。 高架下南側。 TEL 078-252-8296 96@livehouse108.net |
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1999年に結成。 以降、数々のステージを渡り歩きながら精力的に活動を続ける、ファンクミュージックを基調としたインストゥルメンタルバンド。 2007年に大幅なメンバーチェンジを経るかたわら、自主企画の週間イベント「Kのるつぼ」を継続。 インストバンドとしての、歌ものにはない奔放さと、言葉を介さないが故に広がる垣根のない世界観。その柔軟性が持つ強みと、作品表現としてのハードルとを常に見くらべ向き合いながら、「るつぼ」をはじめとする自らの活動の中で着実な成長をものにし、ハイペースなリリースをも可能にしている。 同時に、表現手段の最高峰は「ライブ」にあるとし、ライブバンドとしてもストイックに、かつ自らをカテゴライズしないやり方で「K-106」という空間を構築し続ける。 |
| http://k-106.net | ▲ページトップへ |
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1993年結成。ソウル・ブルース・ファンクへの愛と造詣をベースに、関西では絶対的なリスペクトを集める、いま最も注目されるオッサン達。関西ソウル/ブルース界の宝!ザ・たこさん。 一度聴けば誰もが愛さずにはおれない数えきれない名曲「我が人生、最良の日」「猪木はそう言うけれど」「犬洗い一匹百円」「夫婦茶碗」「グッとくる」では、"悲しき怪人"こと安藤八主博(Vo)の熱い共感をよぶ独自の歌詞と、ストレートなバンドサウンドが見事にハマる。 フジロックフェスティバル(2004年と2006年出場)では4度のアンコールでスタッフからストップが入る程の大盛況!ライブ必見!ある時はマントショー、ある時は額から流血、そしてある時は鯖がステージを舞う!? 昨年は、朋友・グレート義太夫によるREMIXも収録したマキシシングル『チャンヂャ&キムチ, or DIE!!!』をリリース。続く第二弾マキシ『サヨナラ生活』では、なんとFantastic Plastic Machineによるリミックスで奇跡の共演!そして、7月8日に待望のニューアルバム『ベターソングス』を発売! |
| コメント: 火曜の夜は『Kのるつぼ』! いや、凄いです。週に一度のウィークリーイベントですよ!コレを3年続けてるんですからね。なかなか出来る事やないと思います。そんな彼ら、K-106の志気の高さに賛同!我々も、イベントの起爆剤になれればと思ってます。宜しくお願いします! ザ・たこさん“悲しき怪人”安藤 |
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| http://www.the-takosan.com |
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京都在住女性ボーカリスト。幼少から黒人音楽に慣れ親しみ、1999年より自らマイクを持つ。BLUES,SOUL,GOSPELをルーツとする漆黒の声とパフォーマンスはKEB
DARGE、Jazzman GeraldらUKクラブシーンの先導者、また海外メディアからも認められ、Marva Whitney × OSAKA
MONAURAILのアルバム"I AM WHAT I AM"にバッキング・ヴォーカルとしても参加。
国内外から音源制作依頼を受ける中、2009年1月28日、国内大型音楽店舗にて初のセルフプロデュースアルバム
『DADAKAKA』を発売。
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コメント:
数え切れない夜を計り知れないコンセントレーションとサウンドで熱帯に彩るK-106。場所がどこであれ、Kがひとつ音を鳴らせばそこはるつぼへと化し、多くのボーダーを超えて響き渡ります。ここをご覧のみなさんならもうご存知ですね。 確かな才能をもった若者たちが繰り出す予想不可能な5分先の世界。熱気と感動に満ちたるつぼという世界。わたしとしてはそのちょっとななめ上くらいを漂う感じで歌ってまいりたいと思います。次はどの曲に歌がはいるかな?るつぼ唯一のハテナボックス担当、たみいくうるでした。 |
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| http://www.myspace.com/tammikool | ▲ページトップへ |
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キーボード&ボーカルakitowonder率いる新世代型 Soul Band "Ra'con"(ラ・コン)。
Soul musicを基調とするSound+House Music (とりわけフレンチハウス)の香りが漂う。あえて日本語で綴るメッセージと良質なメロディが融合した新たなPop Music を確立。SOUL/FUNK シーンに影響力を持つバンドやDJを集結させ、shout!に次ぐ関西の一大ムーヴメントとも言える『HOTTEST』を興し、そして、その流れをソウルフェス『SOUL STOCK 』(FM802主催/なんばHatchなどで開催)へと繋げた彼等…これまで、自身のイベントで企画したオムニバス盤 「World Cross Beat」(MOPR-14)以外では自主制作盤をライブで販売するのみで、その活動の幅広さからすると遅れていたと言っても過言ではない彼等のSound がこの秋11月に満を持して到着! Neo soul/Hip hop/Electronica/Dub/Latin 等 おしゃれ音楽好き 要チェケラゥ☆ |
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コメント:
ルツボはRa'conに取って精神的なルーツの一つ。 売れたいからやる音楽とかじゃない。終わりのない自分との戦い。 終わりのない音楽の追求。そういう事を具体的に続けれてるイベントって俺は他には知らないなぁ。 そこに集まるファンキーなファミリィ達とテレビやラジオから流れてくる商業音楽と違う純粋な音楽を一緒に愛していく! 今まではKとKにまつわる『ルツボ』やったけどこれからはその純粋な音楽追求のシンボルイベントとして『ルツボ』が大きく生まれ変わるんやね。 その一端を担えて心から光栄に思うぜぇブラザア! |
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| http://www.hottest-music.com/racon/ | ▲ページトップへ |
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気まま旅人ミュージシャンディジュリドゥ吹くHitoです。 十代にパンクロックと出会いベーシストとしてバンド活動する。1993年、ロンドンに渡航するが、クラブにどっぷりと浸かってしまい、テクノハウスやジャズのレコード収集を始める。そして自らの表現を求めて、ディジュリドゥを扱うヒトになる。 2002年、オーストラリア北部へ渡航。ディジュリドゥショップ「coco's」に滞在し、アボリジナルカルチャーに触れる。 帰国後、関西を中心に鋭意活動中。 |
| コメント: デジタルなのかアナログなのか? 世界最古の木管楽器ディジュリドゥを最新兵器として操るという不思議な誤解を成功とみなして、さらなる暴走をたくらむHitoです。 るつぼ仲間と本気のスリルを楽しもうと希望と笑いの日々を楽しみにしております!! |
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メンフィスにエルビス リバプールにビートルズ 神戸にジェイムス 岸和田に清原 |
| コメント: Kのるつぼはタノシイ Kのるつぼはスゴイ Kのるつぼはオドレル Kのるつぼはイェ〜イ Kのるつぼはファンキー Kのるつぼはアツイ Kのるつぼはアカイ Kのるつぼに参加できてシアワセ。 ジェイムスはシアワセ。 シワとシワを合わせなくてもシアワセ。 ハワイとかグアムよりもシアワセ。 Kのるつぼはシアワセ。 |
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| http://www.james-kobe.com/ | ▲ページトップへ |
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Copyright 2008 Kowloon Records/ K-106