「生まれる瞬間が一番カッコええ」

作曲〜販売に至るまで数時間(もちろんライブで演奏)、これぞ最新型ファンクスタイル!
この「レックレアるつぼ!アーカイブ」では、そんな奇跡の作品たちを紹介していきます。
「生まれる瞬間が一番カッコええ」をテーマに、今回のセカンドセッションでついに実現に至ったこの企画。
出来たての状態で収められたその生々しいサウンドを、OKテイク直後の表情と共にお持ち帰り出来ます。
ファイリングしやすいケースになっていますので、毎週綴じていけば2つの意味でアルバムが出来てしまうというスグレもの!
来週はどんなものが出来上がるのか誰にもわからない…そんなこの上なくファンキーなコンセプトのもと、K-106はさらなるHIGHER GROUNDへと突入しました。

「Kのるつぼセカンドセッション」にて、当日限定販売中 @300yen

■今週の新曲:最新サンプル
<Gt.ヒロキ>
ストイック・・・。Kではとてもよく使う言葉です。
何かを我慢して何かを得る。
みなさん。
右か左か迷った時は是非とも、ストイックにファンキーな方へ行ってみよう。
<Gt.ヒロキ>
サンキュー!
たくさんの感謝を込めてつくりました。
気付けば周りにはありがたいこと、感謝すべきことだらけ。
素晴らしいですね!

■今週の新曲:サンプル一覧
<Gt.ヒロキ>
1年ぶりに帰って来ましたるつぼ!
最初に生まれたのは、やっぱりファンクチューン。
ぶりぶりっときております!
なかなかの安産かと思いきや・・・意外に難産でした(笑)
時間がなくて10分ミックス。気合いです。
<またまたGt.ヒロキ>
今週は待ってましたのファンクチューン。
今日はギターから作ってみようということで、
またまた生まれました(笑)
ちなみにギターのフレーズの発案者はドラムのノリー魔。
恐るべきマルチタレントです・・・
<A.sax K太郎>
ファンクは武器だ。
ライブ4連チャンの最終日、グロッキーなメンバーから絞りだされた曲は闘いのリズム!
トロンボーンのハンドミュートも聞き所やわ。
<Gt.ヒロキ>
今週はK的にオーソドックスな展開の曲。
明るファンキー。ゆえに荒々しい演奏。いや、単に気合の入りすぎか・・・
とにかく出来たてパッケージの恐るべきるつぼREC。毎週そこにはニューワールドが。
<Gt.ヒロキ>
グラビティ2の名の通り、重力のこもった一曲。
あえていうなら、一撃。
破壊力大!重量大!!
<Gt.ヒロキ>
エレファントでジェントルな曲!?
アルト&ギターのニューワールド。
ライブハウス108もニューワールド!
<Gt.ヒロキ>
いつの間にかコメント担当になっています。
オレ。
今日生まれたのは・・・
珍曲!?
けっこうみんな好きです。
ビデオの中でも言っています。
<Gt.ヒロキ>
ヒップウォーク・・・
オーソドックスなファンクリズムの曲。
このファンクリズムに乗っかって歩けば、
誰もがヒップウォークなのさ。
<Gt.ヒロキ>
アルトとオルガンのユニゾン。
ありそうでなかった組合せ。
一瞬クールなファンクジャズ系に行くかと思いきや、やはりKファンク。
クールにはなれない私たち。
南無…
<Gt.ヒロキ>
シュガーママとのライブ直後。
触発された名曲。
ファンクオリエンタルなリズム。
新しい方向性が開けたともいえる。
<Gt.ヒロキ>
飾り気のないストレートな歌詞。
人間を大きくするであろう北海道。
ライジングサン帰りのテンションのなか、必然的にできた曲。
素晴らしき大自然。
<Ts.イッペイ>
最近あまりなかった少しアップテンポな曲。
なかなかまとまらず、ひねりだして出来たのは意外にもメロディ展開がCOOL→ブルージー→哀愁、といったいい流れの曲。
<Ts.イッペイ>
このストレートなタイトルからしてわかるように、いろんな意味で分岐点に差し掛かっているK106.
音楽的にも人間的にももう一皮剥けるために、急ぎながらも焦らず前を向いて行こうぜ〜という心境を表している様にも感じる曲かな。ラストにハードロックな混沌とした展開がまたK106らしさ。
なんといってもこの曲はジャケ買いすべし(・。・)
<Ts.イッペイ>
シンプル&インパクトあるタイトル!自画自賛〜。今回はテナーサックスをピックアップ。マンパワーとは労働力。つまり働く油ギッシュなオジサンな曲!男の中の男ってかぁ(>.<)
今週は先週を軽く上回るジャケ買い度106%!メンバーの顔のパーツをばらして色んな組み合わせをためした井上氏の意欲作。おれ個人的にヒロキとは合体さしてほしくないっす〜いや〜!!(×_×)
<Gt.ヒロキ>
k史上かつてない黒さの名曲。
ファンクは1音、入魂、withソウル。
ジャケットもファンキーだね。
言わずもがな大きなアゴは某テナーサキソフォン森田氏のもの。
<Gt.ヒロキ>
もっぱら仲直りをしたと噂のK-106。
新曲のタイトルは、「夏の忘れ物」「メキシコの風」・・・いろいろ上がった中から「チリビーンズ」に決定。ファンクの中に異国情緒があふれる。
仲良きことはうつくしきかな。
<Gt.ヒロキ>
うん。
こいつはまっったく
オ−ゥイェーとしか言いようがないご機嫌ソング。
みなさん最近オーゥイェーって言ってますか?
オー、ヒイェー。
<Gt.ヒロキ>
ニューオリンズ感のあふれるミドルファンク。
やっぱり、歌っていいな。
ワクワクするね!
インストも声もひっくるめて
K−106サウンド。
<Gt.ヒロキ>
砂丘に枯葉が存在するかはともかく
でもなんとなくイメージのつたわるような・・・
これが秋の香
無常感の漂う季節所以。
俺は一番秋が好きなのです。
<Ts.イッペイ>
地平線とはまた違う攻撃的&神秘さ漂う、今までにない8分の6拍子の曲。さて次はどの山に登ろうか…m(__)m
<Ts.イッペイ>
このストレートな曲名からもわかるようにミドルテンポのシブシブナンバー。曲中にサンプリングされた鳥の鳴き声のようなものが入っているが、実は某tb奏者のター〇ンの秘技!

<Gt.ヒロキ>
ある種オリエンタルファンクな隠れた名曲?
K-106の最近のサウンドの傾向を良く捉えております。
<Gt.ヒロキ>
世の中で言うHEAVY=パワーと思っております。
でも意外と軽快な感じです。
ファンクネスにへヴィは必要不可欠。
ちなみにバンド内でDMCがはやりつつあります。
<Gt.ヒロキ>
この曲のジャケットはまたおもろい。なんとなくこういうの好きです。
そういえば、今回のるつぼジャケット、一連の流れでr見るとすごく楽しいね。
ino氏に脱帽。敬礼。
<Ts.イッペイ>
今回は、K特有のアフロテイストの入ったメロディが利いた曲。
土臭さがいいぜ〜
<Ts.イッペイ>
ある意味Kらしい曲。
ファンキーな曲調の中に、変なリズムであったりあやしい積みのメロディであったり。
なんか聴けば聴くほどそんな部分が癖になるかも・・・
<Gt.ヒロキ>
この日はFOODにガンボスープが登場!!
非常に美味かった。ガンボとはおくらのことらしい。
ごったまぜにして煮込んだKサウンドにぴったりなスープ!!
<Gt.ヒロキ>
久々の癒し系ミュージック。
こういうタイプの曲は何かと気を使うものだが、
そこはやっぱり一発録り。
つまり気合と根性のバラード。
<Gt.ヒロキ>
私事ですが、新しいギターを買いました。
なのでギターが聴き所(笑
玉ねぎにつぶされんとするメンバーをよそ目に
余裕のK太郎。
<Gt.ヒロキ>
タイトル通りの進行。
たまにはシンプルイズベスト。
何度も出てくるCメロに惑わされながらも録音。
南無・・・
<Gt.ヒロキ>
私事ですが、新しくFUZZを接続しました。
ジミヘンドリックスの音がするエフェクターです。
なので、ギターが聴き所。反復。(笑
曲の方は大変スリリングな内容となっております。